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瀧本美織 「鳥取県×ISETAN コラボレイションプロジェクト」オープニングセレモニーに出席!

瀧本美織が2/15(水)伊勢丹新宿本店で行われた「鳥取県×ISETAN コラボレイションプロジェクト」オープニングセレモニーに出席した。

鳥取県は、鳥取の魅力を発信する取り組みの一つとして、2/15(水)~20(月)までの6日間、伊勢丹新宿本店・メンズ館と連動したフェア「鳥取県×ISETAN コラボレイションプロジェクト」“IRO TORIDORI TOTTORI”(いろ とりどり とっとり)を開催。鳥取県の持つ衣食住様々な魅力と、伊勢丹のライフスタイル提案を通じて培った視点やアイデアを掛け合せることで、これまでにない、まだ誰も知らない鳥取県の魅力を発信していく。

“たのしむ”“かける”“かんじる”をキーワードに、食品、婦人雑貨、リビング、ベビー子供、トラベル、和雑貨など、多岐に渡るモノやコト、さらに鳥取県が誇る素材や受け継がれる伝統の技を楽しむことができる同プロジェクト。初日となるこの日は、鳥取県出身で「とっとりふるさと大使」の瀧本がオープニングセレモニーに参加し、「昨年10月16日に、とっとりふるさと大使に任命していただきました瀧本美織です。“IRO TORIDORI TOTTORI”(いろ とりどり とっとり)ということで、松葉がにのように、衣装に赤を取り入れてみました(笑)。昨年、鳥取県中部地震がありましたし、今年は雪がたくさん降って、両親から雪が積もっている写真が何枚も送られてきました。腰まで雪が積もったのは33年ぶりと伺っております。そんな大変な中でも、皆さんが前向きに頑張っていらっしゃる姿を見て私自身、すごく勇気づけられました。たくさんの方がいらっしゃる伊勢丹さんで、コラボレーションできるということで、多くの方に鳥取の魅力を知っていただける機会になるのではないかと思います。ぜひ鳥取に気軽に遊びに来て下さい。ありがとうございます。」とコメントした。

また、鳥取の魅力について、「自然の緑や、カニの赤など、カラフルな魅力が満載のところ。美味しい物を食べて、自然に癒されてほしいです。」と話した瀧本。

特に自慢したいものは?と聞かれ、「砂丘です。砂像が好きなのですが、その時によってテーマがいろいろと変わるんです。私が観たのは中国の兵馬俑。今にも動いてきそうな感じで、ものすごく感動しました。今回のプロジェクトでも『動く砂像』というのがあるので見てみたいです。知られていないところで言うと、モサエビ。甘エビ以上に甘くて、ぷりぷりしていて、カニも有名ですが、エビもぜひ食べていただきたいです。」と笑顔でPRした。

★「鳥取県×ISETAN コラボレイションプロジェクト」
“IRO TORIDORI TOTTORI”
伊勢丹新宿店本館・メンズ館=各階にて2/15(水)~20(月)まで開催
http://www.isetanguide.com/20170215/tottori/
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