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板垣李光人 “ヴィダルサスーン”キャンペーンオンライン発表会に出席!

板垣李光人が、ヘアケア家電ブランド「ヴィダルサスーン」のキャンペーンアンバサダーに就任し、11/4(木)に行われたオンライン発表会に出席した。

11月1日(月)より、板垣出演のイメージムービーやスペシャルインタビューなど、ここでしか見られないコンテンツが満載のスペシャルサイトを公開。
また、「VS meets 板垣李光⼈ まっすぐ、キレイを超えていけ」と題し、店頭や WEB にてプレゼントキャンペーンを含むプロモーション展開が開始されている。

本キャンペーンのメインビジュアル撮影の際に着用した、オールブラックコーデで登場した板垣。

今回のアンバサダー就任に板垣は「『まっすぐ、キレイを超えていけ」というコピーを受けて、“キレイ”というのは他人から見られたキレイというものより、自分がどう思うかという所。そこの“キレイ”に対して『まっすぐ、超えていく』、自分の美しさをまっすぐ更新していく、というように思いました。このアイロンと一緒に、自分の中の美しさを皆さんと一緒に超えていけたらいいなと思います。」と語った。

自身が考えるヘアスタイルの重要性を聞かれた板垣は「僕が普段、出かけるときは、まず服を決めて、メイクをして、最後にヘアスタイルを決めるんですけど、メイクとかファッションが同じでも、ヘアスタイルがストレートなのか動きがあるのかとか、長い・短いとかで全然印象が変わってくるので、そういう意味では仕上げなので最後の印象をすごく左右するものだなと自分では思っています。」と明かした。

同キャンペーン期間中である来年1月28日に20歳の誕生日を迎える板垣は、新たにチャレンジしたいことや目標を聞かれると「年齢で何をやりたいというのはあまりないんですけど、10代から20代に移る大きな節目だと思うので、今は芝居とか表現をしているので、ある種、再出発というか、意志の再表明的な意味合いで、大きなことをバーンとするというより、一つひとつのお仕事でそういうところを見せていけたらいいなと思っています。」と今後の目標を伝える。

会場では「スチームステーション(VSS-9900/KJ)」を使用したデモンストレーションも行われ、実際に髪が”まっすぐ、キレイ”になっていく様子を見た板垣は、「普段は自分がやってもらっているので、人がやってもらっているのを見ていると天使の輪がすごいですね。アイロンをかけてもらった瞬間に輝きが宿って、一回でくせ毛があれだけまっすぐになるのは面白かったです。」と語った。

美しい髪を保つヘアケアのルーティーンについて聞かれると、「まずはお風呂を上がってから絶対5分以内に髪を乾かすので、お風呂上りはスキンケアして髪を乾かしてってバタバタなんです。まずタオルドライをして、ブラシで髪をちゃんと梳かしてから、流さないトリートメントをつけて、ドライヤーをしてもう1回梳かしてという感じですね」と秘訣を明かした。

自身の美容法については、「夜遅くに色々食べるのを我慢したり、それってストレスになったりもするので、個人的にはストレスをかけないというのが1番健康的だし、その方がいいんじゃないかな。ちゃんと時間を見たり、次の仕事を考えたりしながら、ほどよく何も考えずに生きる。我慢は身体に良くないですから。」と笑顔をみせた。

最後に、同キャンペーンにちなみ、今まっすぐ打ち込んでいることや、今までまっすぐ打ち込んできたものを聞かれると「芝居だったり、今やらせてもらっている仕事は、仕事でもあるんですけどそれが1番自分の好きなことで。趣味もメイクとかファッションとかイラストを描くことなんですけど、それが仕事に繋がったりすることがあるので、そういう自己表現というものが今までずっとまっすぐやってきたことだし、これからもまっすぐやっていくものなんじゃないかなと思います。」と熱く語り、イベントを締めくくった。

★ヴィダルサスーンキャンペーンサイト
https://e-vidal.jp/2021campaign/
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